【ホリデイラブ】原作最終回のネタバレと結末は?電子書籍でチェック!

2018-01-29




 

『ホリデイラブ』が、1月26日(金)の23:15から「金曜ナイトドラマ」で放送されます。

このホリディラブは、『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』という原作が実写化されたものなのでで、単行本も出版されていますし、便利な電子書籍でも一足先に中身のネタバレチェックができるんですね!

そういうわけで、ここではホリディラブの最終回の結末のネタバレを原作でチェックしていきたいと思います。

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ホリディラブの基本情報

  • 放送開始日:2018年1月26日スタート
  • 放送日時:金曜よる11:15〜深夜0:15
  • 放送局:テレビ朝日
  • 原作: こやまゆかり、漫画: 草壁エリザ『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』

ホリディラブのキャスト

  • 高森杏寿 たかもり・あず)仲里依紗
  • 高森純平 たかもり・じゅんぺい)塚本高史
  • 井筒渡 いづつ・わたる)中村倫也
  • 井筒里奈 いづつ・りな):松本まりか
  • 黒井由伸 くろい・よしのぶ:)山田裕貴
  • 小泉駿 こいずみ・しゅん):黒井由伸
  • 一ノ瀬真人 いちのせ・まさと):岡田龍太郎
  • 橘亜沙美 たちばな・あさみ):三津谷葉子
  • 坂口麗華 さかぐち・れいか):壇蜜
  • 春田龍馬 はるた・りょうま):平岡祐太

●キャストの詳細については⇒ 【ホリデイラブ】あらすじネタバレとキャストは?

ホリディラブの原作最終回のネタバレ

ホリディラブの原作は、実はまだまだ継続中で最終回の結末は、2月に発売される第6巻あたりで佳境に差し掛かりそうです。

なので、現時点でわかっている最終回へ続く最新作の結末のネタバレを随時更新していきます。

ホリディラブ第6巻のネタバレ

里奈から子供を奪った修は、里奈が出ていった荒れ放題の部屋にかえってきた。

離婚届もまだ机の上においたままで、里奈から引き離した子供っちは、実家に預けている。

一方家を飛び出してしまった里奈は、居候にも気を使うようになり 寂しさと、純平のことを諦めきれずに電話をしてしまう。

一方、純平は、きっぱりと里奈と別れたつもりだったのだか、「一人ぼっちになって寂しい」という里奈に、最初は凛とした態度をとっていたものの、メールを送ることを許可したことがきっかけで、まだつながりが強くなっていくことを感じ、焦りと不安でいっぱいになってきた。

ホリディラブの原作は、まだまだ継続中で最終回の結末は、2月に発売される第6巻あたりで架橋差し掛かりそうです。

ホリデイラブ5巻のネタバレ

純平と里奈の浮気の状況説明の食い違いに納得しない、渡は、二人を執拗に追及します。

杏寿は、その陰湿な責めに耐えられなくなって、仕方なく、渡が望む“真実”を話すようにと純平に促した。

過ちを認め、「真剣につきあっていた」と言う純平に、喜びを隠せない里奈だったが、杏寿と純平が別れずにやり直すこと
を知ったとたんに、杏寿の“一夜の過ち”を暴露することに。

里奈の義理姉である麗華は、杏寿の写真を使い偽のブログを作ります。

そのブログとは、とある男になりすましたブログで、杏寿の着替え途中の写真をのせ、杏寿が浮気をしていると誤解させ、杏寿と純平を離婚させる為のブログでした。

里奈は、このブログを「たまたま偶然にネットで見つけた」と装い、杏寿も浮気していたと話し、純平に見せてしまう。

ショックを受けた純平は、そのブログを信じてしまい、杏寿も浮気していたと思い込み、悶々と悩むのでした。

数日後に里奈は、渡と離婚すると決めて家を飛び出してきたことを純平に話します。

もう里奈とは関わらないと決めていた純平でしたが、会社の寮の他の人に見られるのはまずいと思いとりあえず部屋にいれてしまう・・・

「今夜は帰りません」と言う里奈を、純平は強い態度で拒絶。

「男の人がどういう人かを知りたければ その人の奥さんを見ればわかるの」と言いだす里奈。

里奈は、杏寿がネイリストとして書いているブログをのぞいていて、そこに書いてある純平の優しに純平を好きになったことを告白します。

純平はそんな里奈を見て驚きつつも、しっかりと里奈を拒絶するのでした。

杏寿も浮気していたと勘違いした純平は、ひとりになって考えたいと言い寮に戻ります。

杏寿は、友人のハナちゃんにブログのことを相談しました。

ハナちゃんは色々と考えた末に、このブログの作者と里奈が繋がっているのではないかという考えに行き着きます。

ハナちゃんは、今も里奈の思惑通りになってしまっているのだから、純平とは離れてはいけないと言うアドバイスに涙ぐむ杏寿でした。

そのころの純平は、安寿が浮気相手に盗撮された画像を載せられているブログのことで警察に相談に行きます。

ところが、今の状況ではまだ、警察が動くことは出来ないというのが答えでした。

しかも、ブログに写真がアップされた経緯を警察に話す際に、杏寿の浮気だけではなく、自分自身の浮気も話すことになってしまった純平。

警察に、「浮気をしたのだから仕方ない」というような対応をされてしまい、ますます落ち込む純平は、浮気されるとこんなに辛くてなによりも寂しいのだということに気がつきます。

自分が浮気した時も、杏寿はこんなに辛かったのだと気がつき、改めて自分がしたことを深く後悔します。

無性に安寿に会いたいと立ち上がった純平は、その場で安寿
に電話をします。

今すぐ京都に帰ると言う純平に安寿は、

「ううん帰ってこなくていいよ」と。

・・・

杏寿に拒絶されたと感じて、ショックを受ける純平に、

「後ろにいるから」と安寿。

ハナちゃんに勇気をもらった杏寿も、純平に会いに来ていたのでした。

ブログの事を必死で弁解しようとする杏寿を純平はきつく抱きしめ、会えて夢みたいだと涙ぐむ純平。

「愛してる」と言う純平。

純平と杏寿は、お互いの大切さを再確認しきつく抱き合うのでした。

車内で色々と話をする杏寿と純平。

杏寿は、あのブログは、里奈が自分達を別れさせる為に裏で動いているのかもしれないと相談するのですが、まさか里奈が、
とショックを受ける純平。

しかし、よくよく考えてみると確かにブログの主と里奈が関係あるかもしれないという心当たりがあった。

純平は、「なんとしてでも真実をつきとめ杏寿を守る」と言い切ります。

そして、杏寿を車で送る途中、思い出話をしだします。

それは昔、杏寿が、仕事で辛いことがあった純平に対し、 「仕事を辞めてもいいよ」と言ってくれた話でした。

杏寿も、妊娠中のつらい時期に、純平がたくさん手助けをしてくれたことを思い出します。

杏寿と純平は、お互い助け合って支え合ってきたことを思い出すのでした。

出先から会社に戻った純平にお茶をいれようとする里奈に、ブログを警察に届けた事を報告します。

平静を保ちつつ、動揺を隠せない里奈に純平は「なんとしても犯人を見つけ、犯人を絶対に許さないつもりだ」と。

そして、お茶はいらないと言い放って、里奈に背を向けたのでした。

里奈は、純平に冷たくあしらわれたショックと、杏寿と純平が仲直りしたかもしれないという不安に押しつぶされそうになってしまう。

里奈は物が散乱した部屋に帰宅するのですが、そこは麗華の家の空き部屋。
里奈は渡との家を出て、麗華の家に居候していたのです。

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ホリディラブ4巻ネタバレ

「純平さんと私は本当に愛し合っていた。」という里奈の言葉に、パニックになら泣きながらハナに話を聞いてもらおうと電話をかるが繋がらず・・・

そんな時に、出会い系で知り合った黒井から誘いのメールが届きます。

心が不安定な杏寿は「行きます。」と返信し、娘を実家に預け夜の京都へ。

バーに入る杏寿と黒井。

そこで、純平と里奈の話をする杏寿の話を優しくききながら杏寿をなぐさめ、黒いは、杏寿さんは魅力的だと褒める。

バーに閉店の時間。

杏寿を帰したくない黒井は、半ば強引に杏寿の手を握り、ホテルの最上階のバーへ。

手を振りほどこうと思えば出来るはずなのに、されるがままの杏寿は、完全に雰囲気に流されてしまっていくのでした。

バーを出た杏寿と黒井は、黒井が予約していたホテルのスイートルームに入ってしまいます。

ベッドで抱き合う杏寿と黒井。

ここで場面が変わります。

ハナは友人の集まりの場で、杏寿が知り合った黒井と美容業界で有名な黒井
は別人だった衝撃の事実を知ります。

嫌な予感がしてハナは杏寿に電話をするも電話は通じない。

場面は再びホテル。

再び抱き合う杏寿と黒井。

しかし、ふっと杏寿の頭に純平がよぎったことで我に帰った杏寿は、黒井を突き飛ばし、「ごめんなさい、もう2度と会いません」
と部屋を飛び出したのでした。

杏寿が家に帰ると、そこには心配して夜中に岐阜から車を飛ばして帰宅した純平がいました。

杏寿を抱きしめる純平。

安堵した杏寿は、もう1度、心から純平を信じてみようと考えるのでした。

一方、黒井はバーテンダーとしてバーで働いていて、美容室のオーナーでは
なくバーの店員だった。

そこに見覚えのある客が・・・

それは、以前、杏寿のネイルサロンに新規客として来店したことがある麗華でした。

なんと、黒井は麗華に依頼されて、杏寿と関係を持とうとしていたのです!

麗華は、里奈の義理姉(里奈の夫の渡の兄の嫁)で、お金に困るといつも渡にお金を借りに来ていました。

渡が、麗華を軽蔑し冷たく追い返している様子を見た里奈は、独身時代に溜めたお金を工面して麗華を助けてあげたのでした。

そのお金の貸しをチャラにする為に、里奈の願いを全力で叶えたいと思った麗華は、純平を離婚させて里奈のものにする為の作戦を練っていたのです。

一方黒井は、最初は麗華に頼まれて杏寿に近づいたものの、だんだんと杏寿に惹かれていきました。

その為に、杏寿を陥れることに罪悪感を感じ、麗華には杏寿とは何もなかった。
と告げます。

ところが、強引な麗華は黒井のスマホに杏寿の下着姿の写真があるのを見つけ
自分の携帯に転送。

苦しい表情の黒井は心の中で杏寿に謝罪するしかありませんでいた。

そして麗華は、その画像を里奈に渡し、借金をチャラにしてもらうのでした。

写真を手に入れた里奈は、作戦がうまくいって、純平を奪えるのも時間の問題だとほくそ笑むのでした。

ハナと話す杏寿。

杏寿はハナに、黒井との一部始終を話し、未遂だったものの、黒井とああなったことで純平の大切さがわかったと話す杏寿に、ハナはほっとしながら、黒井が美容業界のオーナーではなく杏寿を騙していたことを話します。

ショックをる杏寿。

黒井の狙いがなんなのか困惑する杏寿とハナ。

ハナは、杏寿の為に黒井を調べてみることを考えていました。

杏寿と純平が、車で里奈の家へ向かう場面。

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里奈の夫の渡に呼び出され、4人で話し合いをすることになったのでした。

里奈の家に到着し、初めて里奈と対面する杏寿は、里奈の可憐さに驚くのでした。

話し合い。

「里奈と純平のどちらが大嘘つきかわかるまでは返さない」と怒りを露わにする渡の厳しい追及に答える里奈と純平。

里奈は純平と愛し合っていたと主張し、また純平は、本気ではなく気の迷いだと
主張し、話は平行線のまま。

そこで杏寿は、「純平も里奈も2人とも真実を話しているのではないか。」ということに気づきます。

受け取り方が違うだけではないのか?

夫婦として積み重ねてきた時間があるのだから、相手を信じようとする気持ちが大切だと渡に話すのですが、疑い深い渡は一向に信じようとしませんでした。

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3巻ネタバレ

不倫がバレた純平と里奈。

純平は物凄く反省していて、杏寿と七香の元へ戻りたいと願い、七香がパパを恋しがるので、とりあえずお正月は純平と過ごすことに。

実家へ行った帰り道の車中、純平は自分の浮気問題のことを黙ってみんなの前で普通に接してくれた杏寿に感謝の気持ちを伝える。

「安寿は苦しいのにまわりへの配慮もしなくちゃいけなかったんだよな・・・」

そんな純平を許す努力をしてみると杏寿は伝えた。

一方、井筒家のお正月は暗雲立ち込める雰囲気です。

携帯電話を気にするそぶりの妻。

そんな渡から、純平と一緒に暮らすことを決めた杏寿へ電話がかかってきた。

渡からの電話を受けた杏寿は、一度会って話そうと約束。

離婚するつもりだという井筒家に、こちらはやり直すつもりだとはとても言い出せませんでした。

純平は元の家庭に戻れるのに、里奈は離婚して子どもも取り上げられてひとりになんてことになると責任重大です。

杏寿は、自分の気持ちよりも、そんなことになってしまえば純平が一生罪悪感を負ってしまうことを心配している。

純平がまた転勤になって、里奈が離婚となれば、もともと仲の良さを会社でも
噂されているので浮気がバレてしまってはまずい。

純平は、会社で自分の代わりに埼玉から別の人が異動してくると聞かされます。

その人も子持ちの単身赴任。

自分のせいで、色んな人に迷惑と心労をかけていることに苦しむ純平。

一方、離婚を考えているという夫の、浮気相手、里奈の旦那・渡に会った杏寿は、純平の夫婦はやり直すことを決めていたので、相手の里奈の夫婦が離婚するとなると責任も感じる。

安寿は、純平の心の負担も考え、離婚を考え直すようにと渡を諭すのでした。

三日経ってやっと、夫の浮気相手・里奈からの謝罪の電話をさせるという電話がかっかってきた。

初めて聞く里奈の声は、か細く可愛いく、里奈にも離婚を思い止まるようにと話すのですが、里奈は杏寿に、純平がどれほど自分を愛してくれていたかということを話しだす。

また、渡と杏寿が会っていた間に、里奈と純平が電話で話していたことを知り、まだ自分の知らない事実があるのだと安寿はショックを受け、脚が震え、立ってられなくなって椅子に座り込んでしまった。

「いろいろ・・・奥さんに内緒にしてること多いんですね」

浮気はされたけど、娘の七香ちゃんのことも思って、一度は純平とやり直そうと考えた杏寿は、夫が愛しているのは自分だけだと信じていたから。

里奈からかかってきた電話で、一時の気のまよいではなく本気で里奈に入れ込んでいたのだと知った杏寿は、浮気が発覚してから初めて心の底から動揺してしまいます。

今まで冷静でいられたのは、遊びの浮気だと思っていたから。

徹底的に傷ついた杏寿は、娘・七香ちゃんにはこんな顔は見せられないと、母親に預けることにします。

そんなこととは知らずに電話をかけてきた夫の純平を問い詰める杏寿。

会社内で抱き合ったりしたという里奈の話に、純平は、小さなプレハブの事務所なのにあり得ないとハッキリ否定する純平。

ショックで混乱している杏寿は、どちらの言い分が正しいのか?どちらがウソをついているのか?冷静に判断することが出来ません。

一番引っかかったのは、娘さえいなければ離婚したのかということでした。

里奈の「奥さんと別れてくれるのか?」というメールに純平は、

「子供がいるからそれは難しいな」と返していたのです。

さすがに、これまで冷静な対応だった杏寿も取り乱し、ちょうどその頃に、里奈と渡の夫婦も大喧嘩。

その後、渡によって4人で会うことが提案されます。

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ホリディラブ1巻・2巻ネタバレ

夫の単身赴任が決まった夫の純平に、

「独身気分になって浮気したら許さないよ 純平」と冗談半分に言っていた杏寿。

それから3年後。

杏寿は、あの日の冗談がまさか現実になるとは思いもしていなかった。

家計の足しにと、自宅でネイルサロンを開業した30歳の杏寿(あず)は、平日は保育園児の娘・七香(ななか)との二人暮らし。

夫の純平(じゅんぺい)は32歳。

現在は、大手ゼネコンに勤務し、岐阜県でトンネル工事の現場監督をしている。

週末になると2時間以上かけて杏寿と七香の待つ京都の自宅に帰ってくる生活が続いていた。

主婦とネイリストを両立する杏寿に、労い、感謝の言葉をかけてくれる純平とは、男と女の関係でなくなっていくことに不安と不満を持つ杏寿だったが、子煩悩な旦那で大切な人だと感じていた。

ある週末、家族3人で買い物に出かけた際に純平は携帯を買い替えた。

以前使っていたガラケーは、娘の七香のおもちゃにしようと持って帰ってきた純平のガラケーのメールボックスの送受信数に杏寿は不審を抱く。

3年以上も使っていたというのに、受信ボックスも送信ボックスもめいっぱいになっていなくて、どちらも数百件分削除しているようだったのだ。

純平の新しいスマホには、会社の事務員さんからのとりとめのないメールが届き、用事でもないのに休日にわざわざメールしてくるなんて怪しいと感じ始めた。

「断じて!!怪しいことは何もない!!信じてくれ!!」と、ふざけながらも杏寿と七香だけを愛してると誓った、純平は再び単身赴任先の岐阜県へ。

木曜日の夜、七香が寝付いて一人の時間になった杏寿はガラケーのメールボックスを開いてみた。

するとそこには、離れていても互いに思い合ってきた純平と杏寿の夫婦のやり取りが残されている。

「そういえばこんなこともあったな」と夫婦の絆を確認し安心した杏寿は、私たちは大丈夫と純平を信じることにするのだった。

おやすみコールをするために、純平に電話をかけると、電話の声がおかしい。

明日の金曜日は京都に帰るのが遅くなるかも知れないと言う純平。

そして

「実は杏寿に謝らなきゃいけないことがあるんだ・・・浮気と思われても仕方ないんだけど」と言う純平の言葉に、杏寿は一抹の不安を覚えた。

純平の軽形態にメールをしてきていた、例の会社の事務員さんの女の子の家に行って、リビングで話しているところを、むこうの旦那さんに見つかったと言うのです。

相手は、会社で働く派遣社員の事務員さんで、里奈(りな)という名前の既婚者。
主婦でもあり、子どもも2人いる。

会社で、純平と里奈のことが噂になっているというメールが届いたので、詳しい話を聞くために、夜中にも関わらず里奈の自宅へ行ったというのだが、実はリビングで純平と里奈はやることやっていたのだ。

このことが分かった理由は、杏寿のもとに里奈の旦那・井筒渡から電話がかかってきたからです。

「おたくのご主人とうちの里奈は二人ともリビングでセックスの真っ最中でした。ゴミ箱には使用済みのコンドームが捨ててありました。」

と。

ショックを受けてしまう杏寿・・・

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ホリディラブを電子書籍で読む

ホリディラブ03

引用:BookLive!

人気マンガアプリで大人気になった「ホリディラブ」は電子書籍としてスマホで読むことが可能です!

電車で読んでしまうと、うっかり下車駅を通過しそうですが、電子書籍で読めるのはやっぱり便利!

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まとめ

ここでは、1月26日(金)の日夜23:15から「金曜ナイトドラマ」で放送される『ホリディラブ』について、最終回の結末のネタバレを原作でチェックしています。

原作ではまだまだ話が続いている最中で、2月に発売される第6巻あたりで結末の最終回へつながるストーリーになっていそうです。

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●キャストの詳細については ⇒ 【ホリデイラブ】あらすじネタバレとキャストは?

またこのホリディラブは「マンガボックス」に掲載中で、こちらだと登録無しで完全無料で読むことが可能で、かなり読み応えがあります。

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